学問は栄えさせなければならない。

De litteris colendis (学問の振興について)

カール大帝

政治家

カール大帝

フランク王国カロリング朝初代国王・神聖ローマ皇帝(742頃-814)。在位46年で53回の遠征を行い、現在の仏独伊蘭ベル墺等を含む西ヨーロッパの政治的統一を達成した。800年クリスマスにローマ教皇レオ3世から「ローマ皇帝」として戴冠され、ローマ・カトリック・ゲルマンの三文化を融合した中世キリスト教ヨーロッパの祖となった。

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