体が続く限り走り続ける

スポーツ選手

人見絹枝

1907年岡山県御津郡生まれ、1928年アムステルダム五輪の800m走で銀メダルを獲得した日本女性初の五輪メダリスト。女子陸上の国際舞台がまだ未成熟だった時代に、世界記録を次々と塗り替えた「韋駄天」。24歳での早逝が惜しまれる、日本女子スポーツの先駆者である。

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